SiM
“個性的” “ライブパフォーマンスが魅力” などと形容されるバンドは多々在れど、真偽は疑わしい場合が多い。 彼らはそう言った言葉が本当の意味でしっくりと当てはまる数少ないバンドだ。 “ROCK”や“PUNK”というものが単に楽曲の方向性を指す言葉に成り下がってしまった昨今、SiMのように攻撃的リリック・反骨心溢れる精神性やその姿勢でそれを体現するバンドは貴重な存在であり、その目で、耳で、体で、心で、触れた瞬間に確信するだろう。
MY FIRST STORY
2011年夏、 東京渋谷で Hiro(Vo) / Sho(Gu) / Teru(Gu) / Nob(Ba) /Masack(Ds) の5人で結成。 2012年4月に1st FULL AL「MY FIRST STORY」でデビュー。 デビュー盤にして、2万枚以上のセールスで、オリコンウィークリーチャート初登場16位の快挙! インディーズチャートでは堂々の1位を記録する。 初の自主企画「HIGHEST LIFE PARTY VOL.1」を 同年6月に渋谷WWWで開催するも、即ソールドアウト。 新人にして数々の夏フェスやビッグイベントに出演! 圧巻のライブパフォーマンスで、入場規制を数多く叩き出す
ハジ→
2010年1月より、九州男、C&Kを擁するNSV(ニュースタイルヴィジョン)に所属。 同時にアーティスト名をHAZZIEから"ハジ→"へと改名。 2013年3月にシングル『Only One。』待望のメジャーデビュー。 10000%現場叩き上げの圧巻のLIVEパフォーマンスと「ラップするように歌い、歌うようにラップする」 ハジ→のスタイルは、まさに唯一無二のハジ→ワールド。 「シンガーソング・エンターテイナー」 を自称するにふさわしいアーティストである。
FAKE FACE
Heavyなリフを用いたラウドな楽曲、ダンサブルなビートで衝動を引き起こす疾走感溢れる楽曲や、k-skの甘く切ない歌声と独特の世界観から生み出される哀愁感漂う楽曲などと、もはやジャンルの格付けは不可能! これらから創造される彼等のライブパフォーマンスは人々を魅了する!!
NOISEMAKER
ボーカルが放つ存在感、ラップとメロディが融合された斬新でキャッチーなメロディ。 それを包み込む重厚なリフ、疾走感溢れるリズムはロック・パンク・ラウドというカテゴリーにはまり きらない。その自由度、完成度の高いサウンドは若い世代のリスナーを中心に支持されている。 2009年・2010年に1st album「THE 6 MATTERS OF THE 6」、1st single「TITLE IS MYSELF」 をリリースし、過去数多くの国内・海外のビックネームアーティストとの共演を果たしてきた。 なかでも、 INSOLENCE (USA)やZEROMIND (USA)とコラボレーションライブを実現させてきた彼らの 実力は折り紙つきだ。 その実力を買われ、2012年度「TOYOTA BIG AIR」「NO MATTER BOARD」のテーマソングに大抜擢さ れ各方面で話題を呼んでいる。 三度目の全国ツアーも決定しており、圧巻のライブは多くのオーディエンスを魅了すること間違いない。 進化し続けるNOISEMAKERを見逃すな!!
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